2010.06/28 [Mon]
東方神起3人専属契約本案訴訟提起
コメントありがとうございます!!そのようにいっていただいて、、涙がでました〜〜
自己満足なんで、なんだか、どうかなと思ったんですが、いちおう毎日更新してたので、間があいたりすると心配かけては申し訳ないという気持ちで。。そんな、ほんと、すみません。。
なんだか、そんなこと言って、そんなお言葉もらってお恥ずかしいのですが、今日はこの記事。
更新させていただきますっ。。
東方神起3人専属契約本案訴訟提起
[ハンギョンドットコム]
グループ歌手‘東方神起’メンバー3人が所属会社のSMエンターテイメントを相手に専属契約効力禁止仮処分に続き本案訴訟を提起した。
28日ソウル中央地方法院によれば東方神起所属シア・ジュンス(実名キム・ジュンス),ミッキ・ユチョン(パク・ユチョン),ヨンウン・ジェジュン(キム・ジェジュン)等3人は去る25日裁判所に専属契約効力 不存在確認訴訟を請求した。彼らを代理する法務法人世宗(セジョン)は訴状で“シア・ジュンスなどの契約期間がデビュー日から13年であるが、これは過度に長期間で軍服務まで勘案すれば15年を越える”として“民法103条を違反したこと”と主張した。現行民法103条では善良な風俗やその他社会秩序に違反した事項を内容とする法律行為は無効とするようになっている。世宗(セジョン)はまた“契約解約時の損害賠償が総投資額の3倍であり、残余契約期間の間の逸失利益の2倍であるが、これは誇大した損害賠償”と明らかにした。
シア・ジュンスなどは先立って昨年7月ソウル中央地方法院に専属契約効力禁止仮処分申請を出して同じ年10月一部容認決定を受けた。これにSMも去る4月仮処分申請一部容認決定に対するこれの申請および3人を相手にした専属契約存在確認などに関する本案訴訟を提起した。
wikiより。。私は良く知らない言葉だったんでのせます。。
逸失利益(いっしつりえき、英: Lost profit)は、本来得られるべきであるにも拘らず、不法行為や債務不履行などで得られなかった利益を指す。得べかりし利益(うべかりしりえき)とも言われる。
逸失利益の算定では果たしてどこまでが本来得られるべきであった利益か、その確定は困難であり、訴訟などでもよく争点となる。
4月13日に訴訟が提起されて、ここにあります。
先手をSMからかけられた形になったんですが、
5月7日に公判が行われ、ここです。
これは、SMの異議申請に対する審理であり、仮処分判決を取り消して欲しいということと、損害賠償請求という内容でした。一応、またお互いが譲歩するようにという勧告があり、3人側は、会社とは一緒に仕事をするつもりはないという意志をあらわしました。しかし、当人も参席してないため、当人たちに確認するということで終わりましたね。
SMに対しては、裁判官は、契約を見直して、歩み寄る気持ちがあるかという問いに、歩み寄るというような返事をしたわけですが、裁判官はそれはちょっと変えただけはすまないよ。。みたいなニュアンスでした。
その裁判が、何か、SMか3人と歩み寄る意志があるという風に伝えられ、なんだか、へんな裁判のレビュー??みたいのが訳されて伝えられたりして。。。
でも、その後に出たのが、
キム・ヨンミンが不起訴になったことをきっかけに、また、化粧品話。。
契約を見直して彼らと歩みよろうとしているなんてこれっぽっちもないんですよ。
そんなのわかりきったことですし。。
今度は、こちらから、訴訟をかけていったということですね。これは、もう、専属契約効力 不存在確認訴訟を請求という本訴訟です。
ハンギョン氏の裁判について。これをみながらちょっと考えでみようと。。。
ハンギョン氏は、本訴訟と仮訴訟を一度に起こしたという形ですが、
先日記者会見があってそのときの内容を韓国で詳しくブログで紹介してあります。
訳してみたのでごらんください。
中国でハンギョン氏の訴訟関連記者会見があったといいます。
http://blog.naver.com/siwoo_kim/120109801557
ホ先生:一番最初に迎える方は、
ハンギョン氏の中国側代理弁護士様が客観的な事実を話します。
弁護士:私の考えに皆さんこの問題に大きい関心を見せると予想されます。
今までこの問題に対して正式な説明をする機会がなかったが今日この席を借りて皆さんにお知らせします。
皆ご存知のように、"遅く来た正義は正義ではない"という話があります。
中国の法律では1次審査でも2次審査減らしてから、全部明確な期間が決定されています。
だが、韓国では1審がいつまで、2審がいつまで、そして3審はまた、いつまでとの明確な法律規定がありません。
なので、訴訟が終わりなしに引き伸ばす可能性があります。
明確な法律規定がない場合に私たちは一般的に、
"先例原則(-先んじていた似た場合を参照すること)"というものに基づきます。
皆ご存知のように、私たちは二つの訴訟を提起しましたが、
一つは契約の無効訴訟で、他の一つは契約をしばらく停止させる仮処分訴訟です。
以前の似た場合では東方神起が2009年7月30日に仮処分訴訟を提起したことを挙げることができるが、
2009年12月27日に裁判所ではその方らの仮処分訴訟に同意をしたし合わせて3ヶ月しかかからなかったです。
だが、私たちは2009年12月21日に提起した後で今日までちょうど半年、6ヶ月が過ぎました。
しかし、今の状況から見るとき、韓国の法律規定と実質的な処理過程を計ってみた結果、
私たちは訴訟がいつ頃ならば結果があるのかに対する明確な答弁を聞くことができません。
また他の一つはまさに、現在まで前企画会社の処置を見るとき、
彼らは私が弁護士という職業に従事してから最も目をしかめるほどの手段を使いました。
彼らはある手続きの期間がいっぱいになった状況で突然大量の混迷する新しい証拠らを提出して判事がどうにもならなく期間を延長するような手を使い、訴訟が進行される過程に突然訴訟代理人を増加させて、またどうにもならなく期間を延長するようにしました。
しかも一つ、私どもが理解することはできない状況はすぐに、かつての主審判社が今年2月中旬に突然変わった点です。
その時全部新しい判事に変わって訴訟をまた審査しました。
こういう状況から、そして韓国側の同僚弁護士の助言に基づいて、
私たちは正確な時期に正確な決定を下すことにしました。
正義の到着が引き続き遅れてこういう状況で私たちは勇気を出して行動することが必要だと考えられます。
私たちがこういう行動をしなければならなくて、またする価値がある原因もすぐにここにあります。
それでは、このような行動をしてもかまわないかという問題ですが、私たちの返事は肯定的なことです。
私たちが提起した最も根本的な訴訟は契約無効という訴訟なのに、
これが何の意味かというのならば、裁判所でこの契約が無効という判決だけおりればこの契約は結ばれたその日から無効なのです。
その後から今まで、そして今から未来まで発生するすべてのことは以前の会社と関係がありません。
なので、裁判所でこの契約無効訴訟を審理する時は主要に見るのはただ一つ、即ち契約です。
どんな外部の違うものらに基づく必要がありません。
ところでその契約本訴訟を見れば韓国でも似た場合が多いが、
全部似た芸能人が同じ会社との同じ矛盾です。
彼らが結んだ契約の構成はみな似ていたことで、勝ち取った訴訟の結果はまさに契約無効です。
なので、私たちはもし法律が公正ならば同じ判決を下すことだと信じます。
どんな違うものに基づく必要がなく、で単にその契約だけを見れば良いが、契約が同じ以上なぜ同じ判決を下しませんか?
すなわちこういう行動はしてもかまわないのです。
今からはハンギョン氏自身やどんな演芸活動面で、もしこの契約が無効に判決が下されたとすれば全く効力がないのです。
一番最初から無効であったことで、どんな法律的責任も負わなくても良いです。
以上、最も重要な2点、"行うべきか"と"行ってもいいのか"という問題に対して申し上げました。
この席の多くの方々が関心を持って見守る問題でもありますね。
自分自身で言ってみれば、心よりハンギョン氏にお祝いを送ります。
なぜなら私がこの半年間にハンギョン氏と接触しながら感じたことでは、彼はとても優しくて正直な芸能人です。
なので、ハンギョン氏の未来がとても明るくてますますうまくいくよう願います。
[出処]ハンギョン記者会見映像集-必ず熱心に読んでみるのを..|作成者シウ
<要約>
-ハンギョン側が訴訟をかけて半年過ぎたが、韓国は中国と違い訴訟期間に対する明確な規約がなくていつ終わるのか分からない。
- SM側は手続き期限がほとんど終わる頃、新しい証拠を提出するとか、訴訟代理人を増やすなどの手法でずっと期間を延長させている。
-主審裁判官が2月に突然変わって、初めから新しく訴訟を審査することになった。
-今までハンギョンと似た契約の場合、全部契約無効訴訟で勝った先例を見て、当然私たちも勝つことと見る。
-先例原則に基づいて結局結果は契約無効になることであるから、ハンギョンは今からアルバム、コンサートなどの活動を繰り広げるだろう。
要するに、判例から見ても、勝訴を確信している。(SMが勝訴したことはない)裁判を汚い手口でのびのびにしている。それに付き合っているわけにはいかない。
勝訴だと、勝訴した時からではなく、契約自体がなかったこととして認められる。なので、今活動しても問題ないのである。。活動を始めるということですね。
2重契約どうのなんだか言ってましたが、全然問題ないんですね。なかったことになるんです。はじめから。専属契約効力 不存在確認訴訟というのはそういうことみたいですね。
そして、さらに強気、強気。。SMが勝訴すると思っていないことは確か。いろいろ言って、損害賠償を減らそうとしているのだから、このように。こちらからもっていかなくっちゃね〜〜
さらにあがっている記事です。。
東方神起3人、SM相手に本案訴訟提起‘法廷争いどうなるのか?
[2010-06-28 19:50:31]
news en
ヨンウン・ジェジュン、シア・ジュンス、ミッキ・ユチョンなど東方神起メンバー3人がSMエンターテイメントを相手に本案訴訟を起こした。
28日ソウル中央地方法院によれば彼ら3人は" SMが海外進出のために13年というのは契約期間が必要だと主張したが納得できない。 契約がこわれてもメンバーらだけ損害賠償額を出すべきだ"という理由で本案訴訟を提起した。
また、彼らは"専属契約が無効なのでSMが東方神起活動で得た収入も不当利得で見なければならない"としてメンバー当たり10億ウォンずつ総30億ウォンを支給することを主張した。
また、東方神起がもたらした金額600億ウォンを5等分した金額で費用を除いた1人当り100億ウォンを最終的に支給することも主張した。
この請求に関しての記事はいろいろありましたが、ここのがわかりやすかったので、載せて見ました。金額については、日本での収益については、きっちりあがっているようですから、それを見て、正当だと思える額を弁護士さんが決めたものなんでしょうね。私は、彼らが上げた収益から考えると決して大きくないと思います。
というわけで、遠く美しの国にいる、ジュンスに思いを馳せながら、もう、訴訟は頼りになる弁護士様がちゃんとやってくれますから、心配なく〜
レコーディング、ファイティング〜〜
シアソウルさんより〜
鼻血が出た人続出という。。。
致命的なintoxicationだそうです・・・
周りを確かめてごらんください。
やばいよ〜
ジュンス・・・・
自己満足なんで、なんだか、どうかなと思ったんですが、いちおう毎日更新してたので、間があいたりすると心配かけては申し訳ないという気持ちで。。そんな、ほんと、すみません。。
なんだか、そんなこと言って、そんなお言葉もらってお恥ずかしいのですが、今日はこの記事。
更新させていただきますっ。。
東方神起3人専属契約本案訴訟提起
[ハンギョンドットコム]
グループ歌手‘東方神起’メンバー3人が所属会社のSMエンターテイメントを相手に専属契約効力禁止仮処分に続き本案訴訟を提起した。
28日ソウル中央地方法院によれば東方神起所属シア・ジュンス(実名キム・ジュンス),ミッキ・ユチョン(パク・ユチョン),ヨンウン・ジェジュン(キム・ジェジュン)等3人は去る25日裁判所に専属契約効力 不存在確認訴訟を請求した。彼らを代理する法務法人世宗(セジョン)は訴状で“シア・ジュンスなどの契約期間がデビュー日から13年であるが、これは過度に長期間で軍服務まで勘案すれば15年を越える”として“民法103条を違反したこと”と主張した。現行民法103条では善良な風俗やその他社会秩序に違反した事項を内容とする法律行為は無効とするようになっている。世宗(セジョン)はまた“契約解約時の損害賠償が総投資額の3倍であり、残余契約期間の間の逸失利益の2倍であるが、これは誇大した損害賠償”と明らかにした。
シア・ジュンスなどは先立って昨年7月ソウル中央地方法院に専属契約効力禁止仮処分申請を出して同じ年10月一部容認決定を受けた。これにSMも去る4月仮処分申請一部容認決定に対するこれの申請および3人を相手にした専属契約存在確認などに関する本案訴訟を提起した。
wikiより。。私は良く知らない言葉だったんでのせます。。
逸失利益(いっしつりえき、英: Lost profit)は、本来得られるべきであるにも拘らず、不法行為や債務不履行などで得られなかった利益を指す。得べかりし利益(うべかりしりえき)とも言われる。
逸失利益の算定では果たしてどこまでが本来得られるべきであった利益か、その確定は困難であり、訴訟などでもよく争点となる。
4月13日に訴訟が提起されて、ここにあります。
先手をSMからかけられた形になったんですが、
5月7日に公判が行われ、ここです。
これは、SMの異議申請に対する審理であり、仮処分判決を取り消して欲しいということと、損害賠償請求という内容でした。一応、またお互いが譲歩するようにという勧告があり、3人側は、会社とは一緒に仕事をするつもりはないという意志をあらわしました。しかし、当人も参席してないため、当人たちに確認するということで終わりましたね。
SMに対しては、裁判官は、契約を見直して、歩み寄る気持ちがあるかという問いに、歩み寄るというような返事をしたわけですが、裁判官はそれはちょっと変えただけはすまないよ。。みたいなニュアンスでした。
その裁判が、何か、SMか3人と歩み寄る意志があるという風に伝えられ、なんだか、へんな裁判のレビュー??みたいのが訳されて伝えられたりして。。。
でも、その後に出たのが、
キム・ヨンミンが不起訴になったことをきっかけに、また、化粧品話。。
契約を見直して彼らと歩みよろうとしているなんてこれっぽっちもないんですよ。
そんなのわかりきったことですし。。
今度は、こちらから、訴訟をかけていったということですね。これは、もう、専属契約効力 不存在確認訴訟を請求という本訴訟です。
ハンギョン氏の裁判について。これをみながらちょっと考えでみようと。。。
ハンギョン氏は、本訴訟と仮訴訟を一度に起こしたという形ですが、
先日記者会見があってそのときの内容を韓国で詳しくブログで紹介してあります。
訳してみたのでごらんください。
中国でハンギョン氏の訴訟関連記者会見があったといいます。
http://blog.naver.com/siwoo_kim/120109801557
ホ先生:一番最初に迎える方は、
ハンギョン氏の中国側代理弁護士様が客観的な事実を話します。
弁護士:私の考えに皆さんこの問題に大きい関心を見せると予想されます。
今までこの問題に対して正式な説明をする機会がなかったが今日この席を借りて皆さんにお知らせします。
皆ご存知のように、"遅く来た正義は正義ではない"という話があります。
中国の法律では1次審査でも2次審査減らしてから、全部明確な期間が決定されています。
だが、韓国では1審がいつまで、2審がいつまで、そして3審はまた、いつまでとの明確な法律規定がありません。
なので、訴訟が終わりなしに引き伸ばす可能性があります。
明確な法律規定がない場合に私たちは一般的に、
"先例原則(-先んじていた似た場合を参照すること)"というものに基づきます。
皆ご存知のように、私たちは二つの訴訟を提起しましたが、
一つは契約の無効訴訟で、他の一つは契約をしばらく停止させる仮処分訴訟です。
以前の似た場合では東方神起が2009年7月30日に仮処分訴訟を提起したことを挙げることができるが、
2009年12月27日に裁判所ではその方らの仮処分訴訟に同意をしたし合わせて3ヶ月しかかからなかったです。
だが、私たちは2009年12月21日に提起した後で今日までちょうど半年、6ヶ月が過ぎました。
しかし、今の状況から見るとき、韓国の法律規定と実質的な処理過程を計ってみた結果、
私たちは訴訟がいつ頃ならば結果があるのかに対する明確な答弁を聞くことができません。
また他の一つはまさに、現在まで前企画会社の処置を見るとき、
彼らは私が弁護士という職業に従事してから最も目をしかめるほどの手段を使いました。
彼らはある手続きの期間がいっぱいになった状況で突然大量の混迷する新しい証拠らを提出して判事がどうにもならなく期間を延長するような手を使い、訴訟が進行される過程に突然訴訟代理人を増加させて、またどうにもならなく期間を延長するようにしました。
しかも一つ、私どもが理解することはできない状況はすぐに、かつての主審判社が今年2月中旬に突然変わった点です。
その時全部新しい判事に変わって訴訟をまた審査しました。
こういう状況から、そして韓国側の同僚弁護士の助言に基づいて、
私たちは正確な時期に正確な決定を下すことにしました。
正義の到着が引き続き遅れてこういう状況で私たちは勇気を出して行動することが必要だと考えられます。
私たちがこういう行動をしなければならなくて、またする価値がある原因もすぐにここにあります。
それでは、このような行動をしてもかまわないかという問題ですが、私たちの返事は肯定的なことです。
私たちが提起した最も根本的な訴訟は契約無効という訴訟なのに、
これが何の意味かというのならば、裁判所でこの契約が無効という判決だけおりればこの契約は結ばれたその日から無効なのです。
その後から今まで、そして今から未来まで発生するすべてのことは以前の会社と関係がありません。
なので、裁判所でこの契約無効訴訟を審理する時は主要に見るのはただ一つ、即ち契約です。
どんな外部の違うものらに基づく必要がありません。
ところでその契約本訴訟を見れば韓国でも似た場合が多いが、
全部似た芸能人が同じ会社との同じ矛盾です。
彼らが結んだ契約の構成はみな似ていたことで、勝ち取った訴訟の結果はまさに契約無効です。
なので、私たちはもし法律が公正ならば同じ判決を下すことだと信じます。
どんな違うものに基づく必要がなく、で単にその契約だけを見れば良いが、契約が同じ以上なぜ同じ判決を下しませんか?
すなわちこういう行動はしてもかまわないのです。
今からはハンギョン氏自身やどんな演芸活動面で、もしこの契約が無効に判決が下されたとすれば全く効力がないのです。
一番最初から無効であったことで、どんな法律的責任も負わなくても良いです。
以上、最も重要な2点、"行うべきか"と"行ってもいいのか"という問題に対して申し上げました。
この席の多くの方々が関心を持って見守る問題でもありますね。
自分自身で言ってみれば、心よりハンギョン氏にお祝いを送ります。
なぜなら私がこの半年間にハンギョン氏と接触しながら感じたことでは、彼はとても優しくて正直な芸能人です。
なので、ハンギョン氏の未来がとても明るくてますますうまくいくよう願います。
[出処]ハンギョン記者会見映像集-必ず熱心に読んでみるのを..|作成者シウ
<要約>
-ハンギョン側が訴訟をかけて半年過ぎたが、韓国は中国と違い訴訟期間に対する明確な規約がなくていつ終わるのか分からない。
- SM側は手続き期限がほとんど終わる頃、新しい証拠を提出するとか、訴訟代理人を増やすなどの手法でずっと期間を延長させている。
-主審裁判官が2月に突然変わって、初めから新しく訴訟を審査することになった。
-今までハンギョンと似た契約の場合、全部契約無効訴訟で勝った先例を見て、当然私たちも勝つことと見る。
-先例原則に基づいて結局結果は契約無効になることであるから、ハンギョンは今からアルバム、コンサートなどの活動を繰り広げるだろう。
要するに、判例から見ても、勝訴を確信している。(SMが勝訴したことはない)裁判を汚い手口でのびのびにしている。それに付き合っているわけにはいかない。
勝訴だと、勝訴した時からではなく、契約自体がなかったこととして認められる。なので、今活動しても問題ないのである。。活動を始めるということですね。
2重契約どうのなんだか言ってましたが、全然問題ないんですね。なかったことになるんです。はじめから。専属契約効力 不存在確認訴訟というのはそういうことみたいですね。
そして、さらに強気、強気。。SMが勝訴すると思っていないことは確か。いろいろ言って、損害賠償を減らそうとしているのだから、このように。こちらからもっていかなくっちゃね〜〜
さらにあがっている記事です。。
東方神起3人、SM相手に本案訴訟提起‘法廷争いどうなるのか?
[2010-06-28 19:50:31]
news en
ヨンウン・ジェジュン、シア・ジュンス、ミッキ・ユチョンなど東方神起メンバー3人がSMエンターテイメントを相手に本案訴訟を起こした。
28日ソウル中央地方法院によれば彼ら3人は" SMが海外進出のために13年というのは契約期間が必要だと主張したが納得できない。 契約がこわれてもメンバーらだけ損害賠償額を出すべきだ"という理由で本案訴訟を提起した。
また、彼らは"専属契約が無効なのでSMが東方神起活動で得た収入も不当利得で見なければならない"としてメンバー当たり10億ウォンずつ総30億ウォンを支給することを主張した。
また、東方神起がもたらした金額600億ウォンを5等分した金額で費用を除いた1人当り100億ウォンを最終的に支給することも主張した。
この請求に関しての記事はいろいろありましたが、ここのがわかりやすかったので、載せて見ました。金額については、日本での収益については、きっちりあがっているようですから、それを見て、正当だと思える額を弁護士さんが決めたものなんでしょうね。私は、彼らが上げた収益から考えると決して大きくないと思います。
というわけで、遠く美しの国にいる、ジュンスに思いを馳せながら、もう、訴訟は頼りになる弁護士様がちゃんとやってくれますから、心配なく〜
レコーディング、ファイティング〜〜
シアソウルさんより〜
鼻血が出た人続出という。。。
致命的なintoxicationだそうです・・・
周りを確かめてごらんください。
やばいよ〜
ジュンス・・・・


usappiさん、こんばんわ
ニヤァリ 周りの視線を感じる。。。




No title
いつも本当に裁判のニュースを詳しく速くアップしてくださって
ありがとうございます。
ジュンスを応援している私たちにとっては彼のお仕事も気になるけど、
やっぱりこの裁判のことは一番の心配のタネです。
私はジュンスの仕事のこともこういうこともニュースとしてはいつも
usappiさんとこが一番安心して読めます。
前にも書いたかもしれないけど、ここへ来ると気持ちが平穏になれます。
大変だとは思いますが、これからもよろしくお願いします。
一緒に応援させてくださいませ。